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東京マルイ次世代AK102 お手軽カスタム

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本日は私が東京マルイ次世代AK102の使いにくいと思っているところを、簡単お手軽カスタムしていきます。

グリップの交換

次世代AK用のカスタムパーツはM4のように市場に豊富にあるわけではないので選択肢は限られてきます。候補にあがったのはZenit RK-3スタイルグリップとLayLaxの次世代AKカスタムグリップです。

次世代AKのグリップは強く握ると、きしきしと軋みなんか剛性感がなかったので交換することにしました。

Zenitのグリップが格好いいなぁと思ったのですが、結局LayLaxのカスタムグリップを付け替えることにしました。

と言うのもZenitのグリップはLCT製のAKにはすこしの加工で取り付けできそうなのですが、次世代のAKには未知数なのでポン付けできるLayLaxのグリップに決定しました。(笑)

メカニックデザイナー石渡マコト氏のデザインのAKカスタムグリップです。

取り付けは、いたって簡単ノーマルのグリップの底面の-ネジを緩めて交換するだけです。

M4系のグリップ交換だとモーターも外さないといけないのでAKは簡単でいいですね。

完成です。

取り付けてみるとノーマルとはぜんぜん違いがっちりと付き強く握ってもぜんぜん軋まず、いい感じになりました。

ちなみにモーターはLONEX A2に換装しています。(セミオートのきれは抜群です)

ストックパッド追加

もう一つ問題はAK102のフォールディングストックです。ノーマルは若干短くまた金属なのでしっかりと肩付けした時に痛いのでストックパッドなるものを付けてみました。

ELEMENT AKエクステンデッド ラバーストックパッド

スリップオンタイプなのでAK102以外のAKにも取り付けできるみたいです。

そのまま取り付けると、ぐらつくのでストックの底面と両サイドに両面テープを貼り付け付属のベルクロテープで締め付けしっかりと取り付けました。

こんな感じです。

まとめ

まだ、カスタムの途中ですが今回のカスタムによりグリップの剛性アップとストックパッドによりしっかりと肩付けができるようになりスコープの倍率を上げても照準がぶれにくくなりました。

初心者の方にもおすすめできる、ちょう簡単カスタムでした。

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Pon Tore
小さい頃から、ミリタリー関係やエアソフトガンが大好きで現在サバイバルゲームにハマっています。 blogは始めたばかりの初心者ですが、サバイバルゲームに関して役立つような記事を書いていきたいと思うので、よろしくお願いします。
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